DxO FilmPackを試用


ここで自由にしておいたらフロア中トイレットペーパーになる危険があります。

NEX-5N と E18-55mm にて。
なんだかんだで銀塩フィルムの雰囲気も好きでして、突発的にそういうエフェクトをかけたくなりDxO FilmPack(Apertureプラグイン版)を試用してみました。

>>DxO FilmPack

このソフトは、古き良き銀塩時代の個性的なフィルムをシュミレートするもの。上の写真のエフェクトは「Kodak Kodachrome200」の彩度をやや落とした状態です。

しかし、この手のエフェクトをかけまくるなら、高価で大掛かりな一眼カメラを使わずともコンデジやinstagramでいいんじゃね?というジレンマも。1ヶ月試用できるので、そのあたりの適度な落とし所が見つかるのか色々試してみたいと思います。個人的にはApertureでノイズを加えられれば満足なんですが…。

↓こちらは5D mark2 と EF50mm F1.4 で撮った写真に「Fuji Provia 400 F」のエフェクトをかけたもの。大変ノスタルジーです。

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電球と布巾


築100年を超える実家の台所横物置、今風に言うならパントリーの電球と布巾。

NEX-5N と E18-55mm OSS にて。
背面液晶を見ながらズームレンズを捻る動作がどうもしっくりこず、出番の少なかったE18-55mmですが、EVFをガッツリ覗くと使いやくなったので記録的撮影ではそれなりに便利。ただ、やはりなんともいえないノッペリ感があり、お高い高倍率ズームと比べて写りはどうなのか気になってます。

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カブのある玄関


帰省してカブをいじっている間は土間がガレージに。常にここに置いておきたいところですが、カブ下にある芋を保管する穴へアクセスしづらくなりヒデ爺に抗議されそうなので一時的な作業場となります。

NEX-5N と E18-55mm OSS にて。

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南天の伐採


草刈機の達人であるヒデ爺にかかれば南天の木すら刈ることができます。危険を伴うため私や親父にはやらせてくれません。また、けたたましい音がするため難聴になるリスクもありますが、すでに耳が遠いヒデ爺には関係ないようです。
NEX-5N と E18-55mm にて。

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コンクリートを流し込む作業員

NEX-5基礎工事
前回の家屋解体に続き、雨の中で基礎工事をする男たち。プロジェクトX風味。
こちらも NEX-5 と Eマウント18-55mm F3.5-5.6 OSSで、そこそこトリミングしてます。

ゆくゆくは独学でバイクガレージ位は建てたいと思っているので、この手の建築現場には目が釘付けです。
↓この本を読んで基礎工事のサワリ程度も勉強中。
>>ガレージビルダー―趣味空間を手作りする (ヤエスメディアムック 218号)

土木ブログにならないか心配になってきました。

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家屋解体現場と作業員


時期的に、災害で壊れた建物のように見えてしまいますが、こちらは新築に伴う古家解体現場の様子。自称ドキュメンタリ派なので、混沌とした泥臭い写真も時々掲載しております。前回に続き、NEX-5 と Eマウント18-55mm F3.5-5.6 OSSにて。

ところで、当ブログの過去の写真が、一時期なぜか1枚あたり500KB〜1MBという神をも恐れぬファイルサイズになっており、重くてたまらなかったので、まっとうなファイルサイズの写真に置き換えました。よろしければ左側メニューの「月別の記事」から過去写真もドウゾ。

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