空が近い駅 | EF40mm


空が近い駅の階段。
5Dmark2 と EF40mm F2.8 にて。

チラッ。

実はまだ、5D Mark2用のズームを何にしようか悩んでます。Canonの新型24-70mm F2.8 は20万円近いのでナシとして、Canonの24-70mm F4(手ブレ補正&マクロ) か、タムロンの24-70mm F2.8(手ブレ補正)か…と日々検討中。そんなことをしているうちにシグマの新型24-70mmが登場しないかという期待もシグマ好きとしては結構あり。

ちなみに、この写真はEF40mm F2.8を使っていますが「フルサイズのF4はどんなもんかなー」とF4のみで撮ってみました。

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NEX-3Nとα58発表


このようなギラギラメタリックな被写体が好きです。
NEX-5N と E35mm F1.8OSSにて。

うわさ通り、NEX-3Nとα58が海外発表されました。
>>ソニー、ボディにズームレバーが付いた「NEX-3N」を海外発表

NEX-3Nのシャッとしたスタイルを見ると、NEX-F3とはなんだったのか、という気持ちに。センサーはF3と同じらしいですが、多分お求めやすい価格帯になりますし、パワーズームレバーもついてコンデジっぽく使えるので、なかなか良い入門機になりそうです。

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バウンサーでうたた寝


繁忙期につき更新が滞っております。
遊んでもらえないので弟のバウンサーでうたたね。
NEX-5N と E35mm F1.8OSS、開放で。

ところで、今週あたりソニーの新製品が発表されるそうです。おそらくNEX-3N、α58、α38あたりでしょうか。
NEX-3Nは>>リーク済み。α58はα57から中身のアップグレード。個人的には、α33→35→37とデザイン変わらずの3系がどうなるか気になります。

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木の枝の影


木の枝の影。
NEX-5N と E35mm F1.8 OSSにて。

ところで、NEX-6やα99から採用されたマルチインターフェースシュー対応のステレオマイクが知らない間に登場していました。


なかなかエキセントリックなルックスです。
このマイクはハンディカム用のアクセサリになっていますが、マルチインターフェースシュー搭載のNEXやαでも使える有り難いシステム。NEXやαでもガンガン映像を撮れるいま、ビデオカメラ用のアクセサリと共用できるのは非常に合理的かつ、ソニーの強みを発揮してると思います。
しかも、マルチインターフェースシューからの接続のほか、外部入力端子にコードを繋いでの接続もできるようです。別途買うとけっこう高いウインドジャマーもついているようで安心。
>>使用状況に応じて使い分けできる2ウェイステレオマイクECM-XYST1M | ソニー 
>>ステレオマイクロホン ECM-XYST1M

ライトもありますが、今のところこれらを同時に使うすべはないと思うので「映像もライティングもバッチリに」となると困るかもしれません。
>>手軽に明るく撮れる、高照度の小型LED&IRライト | ソニー
>>バッテリービデオIRライト HVL-LEIR1

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シグマの新ミラーレス用レンズ3本他発表


重なり合う枝。
NEX-5N と E35mm F1.8 OSS にて。

CP+を前に各社の新製品が続々と発表されていますが、私の中でホットなシグマから発表されたのは以下の製品。
・SIGMA 19mm F2.8 DN
・SIGMA 30mm F2.8 DN
・SIGMA 60mm F2.8 DN
それぞれ、Eマウント用とマイクロフォーサーズ用、さらにブラックとシルバーの豪華2色展開。EF-Mはスルーされてますが…。
19mmと30mmは昨年3月に発売されたものと光学設計は同じながら、機械設計とデザインが新しくなっているようです。60mmは今回初登場の製品。手ブレ補正なしですが、19mmと30mmは評判が良かったので60mmも期待できそう。

ちなみに、旧型となる19mmと30mmはそれぞれ1万円を切る叩き売り状態ですので、なかなかお買い得。
>>シグマ 19mm F2.8 EX DN ソニーEマウント用
>>シグマ 30mm F2.8 EX DN ソニーEマウント用

それと、X3と共に活躍してくれたお気に入りの30mm F1.4 もリニューアルされました。こちらは約7年ぶりのリニューアルとなり、光学設計も新しくなっているようです。旧型で不評だった最短撮影距離40cmが30cmに。重さは400gから435gにアップしてますが、元々小さくて軽いので微々たる差かと。


旧型よりも前玉が小さくなったのが印象的。旧型を使い慣れていた分、この新型がいかほどの性能なのか興味津々です。

>>シグマ、マイクロフォーサーズ/Eマウント用「Art」ラインを開発発表

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