アクロバティックなテレビ視聴

テレビ視聴
赤ちゃんにあまりテレビを見せるべきではない、とよく言われますが、素晴らしい食いつきなので困ります。特に「おかあさんといっしょ」等は強力で、多忙時には大変助けられてます。

NEX-5N と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。
NEX-5N、使い込むほどに良い感じです。旧NEX-5の頼りなさと煩わしさに耐えてきた反動なのかもしれませんが、JPGで適当にパシパシ撮ってほぼレタッチなしでも一眼らしいエレガントな写り。前々から良いと思っていたE16mm+ウルトラワイコンはさらに良く、イマイチだと思っていた18-55mmも見なおしてしまうほど。いよいよ標準域の単焦点が欲しくなってきました。

そんなNEXですが、タイの洪水で向上が水没し生産が止まっている模様。カメラは秋から年末が売れ時らしいので、これは深刻なようです。

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赤ちゃんチェアで号泣


はじめて座った赤ちゃんチェアが「ピューイー!!」と鳴ったので大変ビックリしてギャン泣きした様。確かに結構けたたましい音がするためか、「音が大きすぎる場合はテープなどで笛を塞いでください」と後からつけたような付属の紙に書いてあり、そのように対処して事無きを得ました。
NEX-5 と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。

>>ふんばり脚の知恵つきチェア
>>ソニー ウルトラワイドコンバーター VCL-ECU1

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NEX-7登場間近


とある田舎での>>リトルカブツーリングにて。
景色の写真がすぐに撮れるよう、NEX-5 + E16mm + ウルトラワイドコンバーターを、
NEX付属のぺらぺらネックストラップで首から下げて走りました。
こんなとき、やはりミラーレスは身軽です。

ところで、いよいよNEX-7やα77が登場間近なようです。
なぜか漏れてしまう恒例のリーク写真も登場。
Sonyalpharumors NEX-7正面他
Sonyalpharumors NEX-7裏面

最も待ち望んでいたEVFが左肩に搭載され、斬新なダイヤルが2つ並んでいます。
なにやらボタンも増えて、操作系はかなり期待できそうな雰囲気。
個人的には動画撮影時のMF・AF切り替えがカンタンであることを期待してます。

Eマウントの新しいレンズは、以下のものが登場する模様。
・Zeiss 24mm f/1.8(999ドル)
・Sony 55-210mm f/4-6.3 OSS
・Sony 50mm f/1.8 OSS

50mmの単焦点で手振れ補正付き、というのは新しい領域だと思いますが、
日常的なスナップ動画目的には焦点距離が少々長すぎる気がします。
個人的には30mm f/1.8 OSS、なんてのが欲しかったのですが。。

これら新製品の発表は8月24日頃のようです。

>> Sony”α”NEXで撮るゆるくてかわいい写真

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ステディカム(グライドカムHD-2000)とNEX-5


>>高画質再生はコチラから

映像とか好きな人にはお馴染みのアイテムですが、
長年の夢だったステディカムをゲットしました。
ステディカムとは、ヤジロベーの原理で揺れを吸収し
カメラがブレることなく移動撮影できる装置。

ステディカム – Wikipedia

ステディカムといっても大小色々ありますが、購入したのは
小型で安く、調整が簡単だと言われるグライドカム↓


5Dmark2を乗せるつもりだったので、
2.7kgまで対応するグライドカムHD-2000にしましたが、
実際に5Dmark2を乗せると自分の腕力ではとても支え切れず、妥協してNEX-5専用に。
上に掲載した動画は、冒頭2カットがE16mm。
それ以降はE16mm+ウルトラワイドコンバーターでの撮影です。

NEXは動画撮影時に画角が狭くなるため、
APS-Cでの画角を1.8倍すると35mm相当になるようです。
ですので、E16mmでは28.8mm相当。
ウルトラワイドコンバーターをつけると、21.6mm相当だと思います。
使ってみた感じでは、E16mm単体ではやはり画角が狭く揺れが目立つので
個人的にはウルトラワイドコンバーターは必須。
今後のNEXでは動画での画角が変わらないようになるといいのですが。。

ともあれ、これだけコンパクトで一眼画質のステディカム動画を撮影できる
この組み合わせは、手軽でなかなか気に入ってます。
ステディカムは完璧なセッティングと練習をしてこそ真価を発揮する楽器のようなもの、
とか言われているので、これからもコツコツ練習したいと思います。

>>楽天市場で売ってるグライドカム
>>Amazonで買えるそれ系のアイテム

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