枝のシルエット


もちもちの木、という絵本を思い出しました。

5Dmark2 と SIGMA 24-70mm F2.8にて。
5DMark2と一緒に購入し、それなりに使ってきた当時5万円の24-70mmですが、
歪みや色収差、ハレーション等々、やはりいろいろと欠点が目につきます。
最近の価格を見てみたところ、キャノン・ニコン用は売り切れですが、
他のマウント用はたたき売りの様相を呈している模様…。

シグマ 24-70mm F2.8 EX DG MACRO ソニー用

できれば買いたいキャノンの新型24-70mmですが、
登場する気配がさっぱりありません。

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iPadで昔の写真を。


若かりし頃の写真をiPadで見る88歳のヒデ爺。

以前スキャンしておいたヒデ爺の古い写真を
Photoshopでコツコツと修正し、見違えるクオリティで
iPadに入れてあげたところ大変気に入ったようで、
ピンチインして拡大しては、
「この人は死んでまった〜、この人も死んでまったわい」と、
死屍累々の思い出話が帰省の度に炸裂します。

もともとは名刺くらいの大きさだった写真を
虫めがねで見ていたようですが、それがこんなに大きくなって
遠い昔に想いを馳せるのも捗るようです。

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アグー豚の豚丼


たまには食べ物の写真。
ネオパーク沖縄で食べた、たしかアグー豚の豚丼です。

EOS KissX3と、SIGMA17-70mmにて。
X3購入後、X2はキットレンズ付きで兄にドナドナされたのですが、
しばらくしたらフラッシュが使えなくなり、
さらにキットレンズのAFが動かなくなって、なかなか悲惨な状況に。
キットレンズのMFオンリーは気の毒なので、この17-70mmを貸してます。

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折板屋根を貼るチーム


「折板屋根」というものを施工するチーム。

奇遇にも、先日買った本(>>ガレージビルダー―趣味空間を手作りする)に折板の貼り方が載ってました。波々の金具から出ている先の尖ったボルトに折板を押し当て、その上からパイプ状の棒で叩き抜くという豪快かつ合理的な方法。ですので、この写真の建物もアッという間に屋根が貼り終わりました。

折板屋根は、ローコストで頑丈、雨漏り皆無なものの、然るべき処理をしないと雨音がうるさいそうです。以上、誰の役にも立たない写真レポでした。

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