杉の集材:α6000発表

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子供達を実家に預け、おそらく下の子が生まれてから初となる夫婦だけでの外出。
そこには薪拾いの強制労働が待っていたのであった。
NEX-5N と E16mm F2.8 にて。ワイコンなし。

CP+の季節となり、待望のEマウント新型機α6000が登場しました。NEX-7とNEX-6の統合機とも言われていますが、EVFの画素数がNEX-6より下がっているのがなんともモヤっとします。デザインについても個人的にはNEX-6の方が好み。しかし、α6000の画質やオートフォーカススピードなど、これまでのNEXシリーズより明らかに向上しているそうなので地団駄踏むところです。

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>>ソニー、高速AFのミラーレスカメラ「α6000」 – デジカメ Watch

そんなことを考えながらNEX-6の相場をチェックしたところ、なかなかお買い得になってます。
>>NEX-6 楽天最安順

我が家のNEX-5Nは1年ほど前からシャッターボタンの挙動が怪しいことがあり、NEX-7後継機に期待していましたがなんとも微妙な状況となりました。α5000NEX-5系の後継機まで粘るべきか悩ましいです。

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初そり滑り | E35mm

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人生初そり滑りは、乗って滑るよりも引いて歩くほうが楽しかったようです。
NEX-5N と E35mm F1.8 OSSにて。

新年早々、カメラ関連の新製品発表が相次いでいます。
今日現在、私が気になるのは以下のプロダクツ。

>>ソニー、APS-C Eマウント最新ボディ「α5000」を海外発表
NEXというネーミングを廃止する方向らしいので、こちらはおそらくNEX-3系の新型にあたるのかと思いますが、NEX-5系にフラッシュが搭載されたような外観。個人的には右往左往して辿り着いた >>現行NEX-3N のデザインは好きでしたが…。

>>「SIGMA 50mm F1.4 DG HSM」がArtラインに
2008年に発売された現行50mmF1.4も画質の面では神がかっていたそうですが、新型35mm同様、容赦なくでっかくなったことで、画質もさらなる高みに到達しているのでしょうか。ただ、けっこういいお値段になると思われるので、お求めやすい現行モデルも良い選択肢かもしれません↓

>>SIGMA 単焦点標準レンズ 50mm F1.4 EX DG HSM キヤノン用(現行)

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広葉樹の森 | E16mm

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コナラやクヌギ、栗などの広葉樹が適当に生えている森が非常に好きです。
夏は葉が茂って涼しく、寒くなるにつれ葉が落ち明るくなるという大変よく出来た自然のシステム。植林された針葉樹の森は暗く寒々しいのです。

NEX-5N と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。

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薪積みの手伝い | EF40mm

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ビニールハウスの外に散乱している薪を拾ってきて一輪車に乗せる、というフローを教えてあげたら喜んで運んでました。なんでも手伝いたい時期は大抵迷惑なのですが今回は助かりました。
5D Mark2 と EF40mm F2.8 にて。

ちなみに、Amazonでは薪まで売ってるのでビックリです。
>>【送料無料】良く燃えるカラマツの薪 容量30Lのダンボール箱入1箱

 

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