雪との遭遇


先日の大雪にて。
窓の外から雪を投げたらビックリしてました。
反射神経異常なし。

雪でテンションが上がるタイプの人間としては
年々雪が減っているのは残念です。
雪国であるはずの実家ですら最近は少なめ。
実家といえば、まだ現像してませんが修理した親父のPEN-Fでも写真撮りました。
昭和56豪雪を撮ったカメラで撮る平成の大雪でした。

5Dmark2 と SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG にて。

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連なる鉄パイプ


5Dmk2と SIGMA 24-70mm F2.8にて。

白黒写真にするとそこはかとなくプロっぽく見えるトリックがあるので、
意味なく白黒にしないひねくれ坊なのですが、
この写真は鉄パイプ周りに盛大にパープルフリンジ(紫のムラムラ)が出たので、
白黒にしてなかった事にしました。

Apertureの色収差補正は、使い方がイマイチ分からず、
効果が出るときと出ない時があります。

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漁港を歩く


5Dmk2と SIGMA 24-70mm F2.8にて。

めんどうな趣味なもので、写真と動画両方を撮って歩くことがあるのですが、
そういうとき、やはりズームレンズは楽です。
しかし、SIGMA 24-70mm F2.8は、MFに切り替えるために
AF-MF切り替えスイッチと、フォーカスリングのクラッチ解除という
面倒な2ステップ式なので毎度アタフタすることに。
動画も撮るならやはりフルタイムMFと、手ぶれ補正が欲しいところです。

>>シグマ 24-70mm F2.8 EX DG MACRO

そんな折、気になってたまらないのが、Canon EF17-40mmF4が、
EF16-50mm F4L ISにリニューアルするという噂。
手ぶれに強い超広角から使いやすい50mmのズームで、
さらに手ぶれ補正付きとなれば、行き当たりばったりな動画撮影にもってこいです。

画質と便利さは技術的にトレードオフらしいのですが、
動画にしたいシーンというのは待ってくれないので、やはり便利さに惹かれるところ。

>>Canon EF Lレンズ 17-40mm F4.0L USM

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