モミの木とヒデ爺 | E16mm

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「この木はでっこぅなったわい」(←大きくなったわい)と、モミの木を見上げるヒデ爺。

NEX-5N と E16mm F2.8 にて。ワイコンなし。
野良仕事中はコートのポケットにNEXを押し込んだまま斜面から滑落したりしてますが、いまのところNEXは無事です。

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モミジの剪定 | E35mm

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手慣れた手つきでザクザクとモミジの剪定をするヒデ爺。
モミジの剪定は難易度が高く、これができて一人前の庭師と言われるらしい、という旨をヒデ爺に伝えると「まぁ適当じゃー」と。
NEX-5N と E35mm F1.8 OSSにて。

ところでいよいよフルサイズNEXの登場間近のようです。その名も「α7」と「α7R」とのことですが「NEX」はどこに行ったのでしょうか。

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ヒデ爺と軽トラ | NEX-5Tほか発表

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愛車の上で田んぼを眺めるヒデ爺。
NEX-5N と 当ブログ初登場の E55-210mm F4.5-6.3 OSS にて。

うわさ通り、先週、以下の新製品が発表されました。

・NEX-5T・・・NEX-5RにNFCが追加されただけ。
・α3000・・・今のところ日本では未発表。操作系はNEXそのままで一眼レフ風のボディ。
・Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS・・・ツァイスの手ブレ補正付きは多分初。
・E PZ 18-105mm F4 G OSS・・・意外とお求めやすい価格で登場。
・E50mm F1.8 OSS 黒バージョン・・・安くて高画質ということで好評のE50mm。

個人的には、NEX-5Tの進化が地味なのが残念。
α3000は色々バッサリと切り詰めて低価格路線なのは潔いですが、せめてダイヤルがもう一つあればと悔やまれます。2本の新レンズはそれぞれお高いラインのレンズなので期待できそう。

さらに、9月には多くのEマウントレンズとカメラが登場か、という噂もあるので目が離せません。

>>SONY NEX-5T ボディ
>>SONY T*E16-70F4ZA OSS
>>SONY E PZ18-105F4 G OSS
>>SONY E50F1.8OSS(B)

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解体前の玄関にて

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解体前に玄関でたたずむヒデ爺。
NEX-5N と E50mm F1.8OSSにて。

解体中は屋根に登ったりするので身軽なNEX-5Nのみで写真を撮っていたのですが、建物の中と外、影や日差しなど、明暗差が激しいので背面液晶やEVFでの撮影にかなり助けられました。普通の一眼レフだと思いがけず明暗差が強いところに引っ張られて露出補正をしつつ撮り直したりしそうですが、液晶やEVFなら見ているままの写真になるので、シャッターを押す前にちょちょっと露出補正でき、よく訓練されていなくても安心です。

>>NEXのEVFレビュー
>>SONY 電子ビューファインダー FDA-EV1S

ところで、近所の量販店でもNEX-5Rの展示が始まり、子どもに手を引っ張られながら必死で1分ほど触ってきたのですが、やはり新ダイヤルは便利で心地いいクリック感です。あと、なにげに再生ボタンが5Nの位置から旧5と同じ位置に戻っているのですが、その方が人差し指で押しやすく、5Nの位置はなんだったのかと。
ただ、基本的な形はNEX-5から変わっておらずこだわりを感じます。

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