格ゲーのステージ | α5100

格ゲーっぽい雰囲気。高山市の宮川沿いで鍛錬を積む様子。
α5100 と E18-55mm にて撮影。このレンズは、特に可もなく不可もなく、初代NEX-5から長年使っています。それゆえに、E PZ 16-50mmやE 16-70mm F4 ZA がどれほどのものなのか、時々使ってみたくなります。

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雑な基礎工事 | α5100

山の物置の基礎工事中。丁寧すぎると仕事が進まないので、大体で良いのだ、と自分に言い聞かせながらやってます。

野良仕事の記録用には、たいていiPhoneかα5100を使っています。α5100に、貴重なパンケーキであるE16mmをつければ、ほぼコンデジ感覚。ときにレンズキャップとか言われるE16mmですが、さすがにスマホカメラとの差は圧倒的です。

※ メインメニューのカテゴリ分けについてですが、NEX-5Nをα5100に変更します。

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伐木の監督 | α5100とE55-210mm

α5100

樹齢約50年の杉と、3歳の現場監督。なぜか手袋を脱ぎ捨てる。
α5100 と E55-210mm(SEL55210)にて。JPGでほぼ撮ったまま。

これまで、”カメラが勝手にフォーカスエリアを決めて追従する系のAF”は全く信用しておらず、中央1点AF派だったのですが、α6000やα5100の自動AFはなかなか優秀ということでしばらく試しています。こちらに向かってくる子供に常にピントが合い続けるのはなかなか快適。これに慣れると5Dmark2が使いこなせなくなるのではないかと不安になります。

ところで、CP+を目前にして、各社新製品ラッシュです。私がウォッチしているのは、主にCanon、Sony、SIGMAの動向なのですが、すでにCanonとSIGMAからは新製品が発表されました。特に気になるのはEOS M3。操作系が硬派で、グリップや質感も抜かりなし。相変わらずEF-Mレンズは少ないですが、マウントアダプタ経由でEF(S)レンズが使えるので、古くからのCanonユーザーなら安心して飛びつけるミラーレスだと思います。
キヤノン、ミラーレス最新モデル「EOS M3」 – デジカメ Watch

Sonyはまだ発表がないのですが、α7000はボディ内手ぶれ補正搭載か、という噂なので、α5100を買ったばかりではありますが目が離せません。

>>SONY ILCE-5100 ILCE-5100L(B)ズームレンズキット
>>SONY ILCE-5100 ILCE-5100(B)ボディのみ

E55-210mm

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