水彩画を学ぶ | α7m2とEF40mm

おのおのに作品制作しているときはケンカもせず静かなので助かります。

α7Mark2にMC-11とEF40mmF2.8にて。
MC-11を介しているのでパンケーキレンズという感じではないのですが軽くて便利。40mmは中途半端な画角なのですが、個人的にどうも50mmは窮屈な感じがするので、ちょうどよい半端さで気に入ってます。
MC-11経由でも、いまのところ特に問題なく使えている気がします。

Canon 単焦点レンズ EF40mm F2.8 STM フルサイズ対応

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5D Mark2からα7 Mark2への買い替え

何年間かウダウダと迷っていましたが、ついに一念発起して約10年使った5Dmark2からα7mark2へ乗り換えました。
Eマウントが勢力を増してきたと言っても、まだまだレンズの選択肢が少なく高価なのが悩ましいところだったのですが、ようやくCanon、Nikonのフルサイズミラーレスが出揃ったことで、SIGMAやTAMRONがフルサイズミラーレス対応レンズに本腰を入れてくる気がしたのです。

ちなみに、α7Mark2とα7Mark3の違いといえば4K動画程度だと思っていたので、お求めやすいα7mark2を選んだのですが、タッチパネル非搭載なのは完全に見落としていました。α5100のタッチパネル動画AFは便利に使っているので、悔いが残るところ。

1本目のレンズは FE24-70mmF4 ZA OSS

これまた悩んだ最初のレンズは、FE24-70mmF4 ZA OSS。価格の割にはパッとしないと評判なので、大好評のTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD と迷ったのですが、広角好きとしては広角側の4mmは捨てがたく。

以下、FE24-70mmF4 ZA OSSでの試し撮り。

SIGMAのMC-11でやりすごす

FEマウントの気合の入った単焦点も欲しいところですが、しばらくはSIGMAのマウントコンバーターMC-11で、手持ちのEFレンズがどれほど使えるのか試しながら検討するつもりです。

α7 mark2に、MC-11を介してEF40mmF2.8を装着。

ひとまず、MC-11の公式対応レンズをガン無視した上で、手持ちレンズを試してみたところ、以下のレンズはそれなりに使えています。
・EF50mmF1.4
・EF85mmF1.8
・EF40mmF2.8

EF70-300mm F4-5.6 IS II USM は、条件が良ければ使えないこともない感触。
TAMRONのSP35mmF1.8は厳しい感じです。

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格ゲーのステージ | α5100

格ゲーっぽい雰囲気。高山市の宮川沿いで鍛錬を積む様子。
α5100 と E18-55mm にて撮影。このレンズは、特に可もなく不可もなく、初代NEX-5から長年使っています。それゆえに、E PZ 16-50mmやE 16-70mm F4 ZA がどれほどのものなのか、時々使ってみたくなります。

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