Canon EF85mm F1.8

斜めすぎるベビーカー置き場


赤ちゃんも肩がこるレベルです。
5D Mark II と EF85mm F1.8 にて。

月ごとに「来月発表!」と言われては音沙汰なしのEF24-70mm F2.8L IIですが、2月のCP+までに発表されるとの噂です。趣味で手が届くものか分かりませんが、新しもの好きなので目が離せません。


号泣スイッチ

号泣

号泣スイッチ、ON。
EOS 5D MarkII と EF85mm F1.8 にて。

涙
我に返って、「泣いてすまんかった」という顔。


無邪気な妻たち


師走につき更新が滞りました。
EOS 5D MarkII と EF85mm F1.8 にて。


夕暮れの堤防

「おじいちゃんカメラマン」の名を欲しいままにする男。
5Dmark2 と EF85mm F1.8にて。


ベロア調のロバ

ロバの背中
動物園では子どもを撮る係と言いつつ、動物も撮ってます。
ベロア調で手触りがよさそうなロバの背中。
しがみついたら気持ちよさそうです。ウンコついてますが。

フルサイズで85mmの焦点距離は、通からは「被写体との心地よい距離感」などと言われるそうですが、言われてみるとなんとなく分かる気もします。カメラから伸びる5mくらいの見えない棒を振り回しているような気分。


東山動物園の象とベビーカー

東山動物園の象
子どもの動物園デビュー。しかしまだ動物には興味ないようです。
5Dmark2 と 85mm F1.8にて。

ところで、Canonによる11/3の「歴史を変える発表」に一応期待していたのですが、大方の予想通りハイパー業務用シネカメラが登場。
>>キヤノン、4K動画撮影可能なデジタル一眼レフカメラを2012年に発売 – デジカメWatch

同時に新型24-70mmなども登場かと噂されていましたがそれもなく、今回もステイハングリーとなりました。


85mmで狙うライオン

東山動物園のライオン
久しぶりの東山動物園。しかし今回は望遠レンズで動物の毛並みまで満喫するのではなく、うちの子の動物園デビューを記録する係となります。

NEX-5Nはママが使うので、5D用にチョイスしたのはEF85mm。
85mmで狙うライオンはやはり遠いので、遠くから狙われているエサになった雰囲気を演出してみました。

動物園のデザイン (INAX BOOKLET)