運ばれるモコモコ

5Dmark2 と SIGMA 24-70mm F2.8にて。
5Dmark2後継機は来月登場!と毎月のように噂されつつ、未だに動きなし。
レンズの動きもサッパリ見えないので、趣味でやってる人はいいとしても仕事で使ってる人はヤキモキしそうです。高価な機材なのでザックリしたロードマップくらいはあったほうが良さそうなものですが。。
そうこうしているうちに、5Dmark2はかなりお買い得になっています。

5Dmark2 と SIGMA 24-70mm F2.8にて。
5Dmark2後継機は来月登場!と毎月のように噂されつつ、未だに動きなし。
レンズの動きもサッパリ見えないので、趣味でやってる人はいいとしても仕事で使ってる人はヤキモキしそうです。高価な機材なのでザックリしたロードマップくらいはあったほうが良さそうなものですが。。
そうこうしているうちに、5Dmark2はかなりお買い得になっています。

夕暮れ時の暗い部屋で、急に静かになったと思ったらバウンサーのテーブルに突っ伏して寝てました。
NEX-5 と E16mm にて。
ところで、完全に買う気で12月の発売を待っていた E50mm F1.8 OSSが、タイの洪水により発売未定らしいです。こうなれば販売中のE30mmマクロを買いたくなりますが、シグマ好きとしては、シグマ初のEマウント30mm F2.8 を待ちたいところで、相変わらずどうにも動きの取れないレンズ難民となってます。

「プレステ起動しときますね。」の図。
タッチセンサー式のスイッチに触れるとピピピッと音がするせいか、ひたすら起動したり強制終了させてます。そろそろ壊れるのではないかと思い始めた頃、裏側に主電源があることを知ったので、そちらをOFFにして事なきを得ました。
NEX-5N と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。
自分はあまり意識したことがないのですが、分かる人に言わせるとNEXのオートホワイトバランスはかなり優秀らしいです。言われてみれば、JPG撮りっぱなしでほとんど調整してない気がします。

子どもの動物園デビュー。しかしまだ動物には興味ないようです。
5Dmark2 と 85mm F1.8にて。
ところで、Canonによる11/3の「歴史を変える発表」に一応期待していたのですが、大方の予想通りハイパー業務用シネカメラが登場。
>>キヤノン、4K動画撮影可能なデジタル一眼レフカメラを2012年に発売 – デジカメWatch
同時に新型24-70mmなども登場かと噂されていましたがそれもなく、今回もステイハングリーとなりました。

赤ちゃんにあまりテレビを見せるべきではない、とよく言われますが、素晴らしい食いつきなので困ります。特に「おかあさんといっしょ」等は強力で、多忙時には大変助けられてます。
NEX-5N と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。
NEX-5N、使い込むほどに良い感じです。旧NEX-5の頼りなさと煩わしさに耐えてきた反動なのかもしれませんが、JPGで適当にパシパシ撮ってほぼレタッチなしでも一眼らしいエレガントな写り。前々から良いと思っていたE16mm+ウルトラワイコンはさらに良く、イマイチだと思っていた18-55mmも見なおしてしまうほど。いよいよ標準域の単焦点が欲しくなってきました。
そんなNEXですが、タイの洪水で向上が水没し生産が止まっている模様。カメラは秋から年末が売れ時らしいので、これは深刻なようです。

はじめて座った赤ちゃんチェアが「ピューイー!!」と鳴ったので大変ビックリしてギャン泣きした様。確かに結構けたたましい音がするためか、「音が大きすぎる場合はテープなどで笛を塞いでください」と後からつけたような付属の紙に書いてあり、そのように対処して事無きを得ました。
NEX-5 と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。