京都祇園祭:錦

目の前を駆け抜けて行ったNISHIKIな二人組み。
祭は見物する場所が固定されるため、やはり望遠ズームに頼ることになります。
しかも暗いので、なかなかシビアな条件。
55-250mmの手ブレ補正と、X3の高感度に助けられてます。
ここでは、ほとんどISO1600にて撮影。

殺伐とするときもあります。
2009-10-02

目の前を駆け抜けて行ったNISHIKIな二人組み。
祭は見物する場所が固定されるため、やはり望遠ズームに頼ることになります。
しかも暗いので、なかなかシビアな条件。
55-250mmの手ブレ補正と、X3の高感度に助けられてます。
ここでは、ほとんどISO1600にて撮影。

殺伐とするときもあります。

繁忙期につきしばらくサボりましたが、再開。
遠くの家を作っている大工を250mmにて。
これくらいの望遠を手持ちで使う時は、
ファインダー像がピタッと安定する”レンズ内手ブレ補正”が大活躍します。
ところで、このブログを開設したのは、
オフィシャルブログが容量不足になったため、という経緯があるのですが
そのオフィシャルブログの容量が突然10倍に増えていたので戸惑います。
さらに最近、iPhotoから直接フリッカーやピカサへ
直接アップロードする方法が分かったので、
大容量のこのサーバーはあまり意味なかったりしますが、
プライベートな趣味サイトということで粛々と続けます。
ちなみに、写真や内容がオフィシャルとかぶるかもしれませんが
そういう時はどちらかを見なかった事にしていただければ。