ススキと郵政カブ | EF40mm

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郵政カブの、このアングルが好きです。しかし主張が強すぎる黄色ナンバー(51〜90cc)がいつ見ても気に入りません。ピンクナンバー(91〜125cc)もどうなのかというところ。
5D Mark2 と EF40mm F2.8 にて。

ところで、近々、白いKissX7と白いEF40mmが登場するとのウワサ。別に白でなくてもいいですが、X7とEF40mmの組み合わせはミラーレスとはまた違う小粒感で楽しそうです。

>>EF40mmとX3の感想はコチラ

2013-11-14
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三輪車で待機 | EF40mm

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はじめて三輪車に乗車し「はよ押してくれや」という様子。
5D Mark2 と EF40mm F2.8 にて。

お手頃価格の>>EF40F2.8を使ってみて、やはり35mm付近は使いやすいと思うこの頃。画質においては大好評のSIGMA 35mm F1.4が気になってたまりません。
>>Art | SIGMA 35mm F1.4 DG HSM

SIGMAといえば、先月、SIGMA24-105 F4 が颯爽と登場しました。
>>Art | SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM

24-105mmは人気のズーム域ですが、私の場合、望遠側は70mmまでで大抵満足。逆に広角側を欲することが多いので、理想を言えば21-50mm F2.8 OS なんてのがあったらいいなと思ってます。

2013-11-03
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夕日とススキ | E16mm

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夕日がいい感じだったので、バイクに乗ってフラリ撮影に。
NEX-5N と E16mm + ウルトラワイドコンバーターにて。

カメラを持ってバイクに乗るとき、Amazonブランドの激安カメラバッグ(スリングバッグ)が非常に便利です。

>>Amazonベーシック 一眼レフカメラ用スリングバッグ ブラック

たすき掛けなのでバイクに乗っていても安定しており、撮りたいときにはスルッと腹の位置に回してカメラが取り出せます。お値段なりの安っぽさですが、故に軽くて気軽に使え、仕切りを工夫すればレンズやアクセサリもそこそこ入ります。

2013-10-28
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本気で積み木 | EF40mm F2.8

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真剣に積み木で遊んでます。

5D Mark2 と EF40mm F2.8 にて。
久々にEF40mmを使ってみましたが、改めて良い感じです。カメラを振り回せる軽さと短さはやはり楽。グッと暗部が引き締まった(ような気がしている)写りも好みです。

しかしこのレンズ、発売と同時に飛びついた初期ロットでして、以下の事象が発生します。
【カメラにレンズを取り付けた状態でレンズ鏡筒が押し込まれた場合(レンズキャップ取り付け時やバッグに入れての持ち運びなど)、AFが作動しなくなることがあります】
>>キヤノン:ダウンロード|EF40mm F2.8 STM ファームウエア Version 1.2.0

たまにAFが効かないことがある気がしているものの、5Dmark2やKissX3ではレンズのファームウェア更新できないため地団駄踏んでます。もちろん、現在売っている製品は問題ないはず。

>>Canon 単焦点レンズ EF40mm F2.8 STM フルサイズ対応

2013-10-24
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猫と長靴

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猫は猫でも猫車です。以下ウィキペディア引用。
「猫と呼ばれる理由としては、猫のように狭いところに入ることが出来ることから来ているという説もあれば、また猫のようにゴロゴロと音を立てることを起因するとする説、裏返した姿が猫の丸まっている姿に似ているからとする説もある。」

5D mark2 と TAMRON SP24-70mm F2.8 にて。

2013-10-21
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透ける葉っぱ | α7発表

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あえてハイキーに、スケスケの葉脈を写す。多分、栗の木です。
NEX-5N と E55-210mm にて。

噂なのか妄想なのか分からない情報に長いこと踊らされましたフルサイズのNEXがついに登場。といっても、NEXの冠は無くα7とα7Rです。NEXというよりは「RX1がEマウントのレンズ交換式になった」という雰囲気があります。

>>α7R・α7 イントロダクション | ソニー

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デザインについては賛否両論ありますが、個人的には、クラシカルすぎず未来すぎず、道具としてうまいこと着地しているように思え、見るたびに欲しくなります。モードダイヤルはもちろん、トライダイヤルも・・・と思ったら露出補正ダイヤルもついてて、驚きの4コのダイヤル。ファインダーを覗いたままズババババっとお望みの露出にできそうです。お値段の方も、α7はすでに13万円台ということで、他社の廉価フルサイズ機種よりお安くなってます。

>>SONY α7ボディの楽天最安
>>SONY α7Rボディの楽天最安

ただ、一時期、騒がれたようなボディ内5軸手ブレ補正ということはなく、NEX同様レンズ側の手ブレ補正に。同時に発表されたフルサイズ用Eマウントレンズの単焦点は手ブレ補正無しなので、動画派としては地団駄踏むところです。
現時点では、当然APS-C用のEマウントの方が数も手ブレ補正の面でも恵まれており、フルサイズに突入すべきか微妙なところですので、NEX-7後継機の動向も注視しつつ日々悩まされそうです。

>>Eマウントレンズ、さらに拡充へ FEレンズ開発ロードマップ

2013-10-17
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